パピログ

日々感じたこと、考えたこと、実行したことを書きます。

台湾の新聞から!シークヮーサー酢生活! 464日目!

マキノ出版ムック「安心」特別編集

「作りおき!やせる!肌も血管も若返る!レモン酢」
レモン180gをシークワーサー180gに代え、
氷砂糖180gを黒糖180gに代え
酢をのまま400g加えただけ!(^^♪
 
配合量など、あとは全て本の通り実行しています。
 シークァーサー酢生活
普段は、シークァーサー酢大さじ3に、
生ジュース500mlを混ぜ合わせます。
生ジュース500mlの内容は、ゴーヤー2本、
ニンジン大2本)ミキサーで毎朝作ります。
水は一切入ってません。
 
 移動中は、シークァーサー酢を持参しています。
シークァーサー酢大さじ3に
ミネラルオウーター500mlを混ぜ飲用。
レモン酢もシークァーサー酢も
酢に変わりはないので、空腹時飲用は絶対さけなさいと!
胃に負担がかかるそうです。
国内、海外、どこにいても、
朝食中か朝食後欠かさず飲みます。

天気:     晴れ   27℃    降雨率10%
血圧:   上:140mmHg 下: 71mmHg
体重: 66kg          ウエスト: 92cm
滞在地:   千葉県 松戸市
目覚め: 快調!平成30年6月8日 暑くなる!

 

久し振りに台湾の新聞 ”中国時報 中時電子報”昨日のニュースの見出しに
日本語のニュースがありましたので、そのままコピー&ペーストしました。

中時電子報CTnews - Chinatimes.com
中時電子報 CTnews - Chinatimes.com

f:id:id1942:20180608045949p:plain

image

日本ほど花が好きな国は世界中にないかもしれません。日本人の花に対する親しみは8世紀から今日まで続き、最古の詩集「万葉集」からも花へ深い興味が感じられます。日本の伝統文化「生け花」、19世紀から伝わる花言葉、これらをみても花は日本のDNAの一部と言えます。現在でも、世界の有名な庭園やフラワーフェスティバルを観るために旅行先を決める人も多くいます。 

image

 そこで、日本のお花好きにお勧めの次の旅行先を紹介します。数々の賞を受賞した、シンガポールの象徴的なガーデンズ・バイ・ザ・ベイ、世界最大のガラス温室がある101ヘクタールの面積を有する自然ガーデン。ギネス世界記録2015に登録されたフラワードームと呼ばれる低温室の面積はなんと1.2ヘクタール(サッカー場約2.2個分!)。南極大陸以外の800種、28,000のエキゾチックな植物が「多肉植物・ガーデン」、「オリーブ・グローブ」、「南アフリカ・ガーデン」等の9つの庭園に生育しているこの場所では、飽きることなく1日を過ごすことができます。 

image

魅力的な植物以外にも、「フラワー・ドーム」は建築物としての観光価値があります。世界最大の柱のない温室になり、3,332枚もの異なる形、サイズのパネルで覆われた巨大なジグソーパズルの様な建物です。地中海の涼しい乾燥気候や亜熱帯等を再現した「フラワー・ドーム」では、特別な温度・湿度コントロール技術を使い、1年中いつでもディスプレイを変えることができます。春にはチューリップガーデンや、日本風の桜ガーデン、祝祭シーズンには松の木がカラフルにデコレーションされます。どの季節に行っても、必ず果てしない春があなたを迎えてくれます。 

 
image

考えてみると、シンガポールの花への愛は日本に負けてないかもしれません。

image